人生50年

私は統合失調症の薬と副作用の静座不能を治す薬と睡眠薬を2種類と不眠時のとんぷくをのんでいて、精神面では正常ですが、体の衛生面から言うと毎日、少しずつ毒をあおっているので、そんなに長生きはできません。したがって、私は仕事が非常に速いです。時間の無駄になるようなことは極力避けるようにしています。だいたい、私は織田信長が死ぬ前に歌ったという伝説上の作者不明の歌にあるように、人生は50年だと見積もっております。私は今43歳ですので、あと7年間しか生きられないとすると、余計なことをしている余裕などありません。ましてや、犯罪などを犯してつかまったりすれば、自殺行為ですので、犯罪を犯すほどバカじゃありません。7年間の間にできることはそんなに多くはありません。私は他の精神病患者と違って、惰性で生きているわけではありません。これは、たいへん失礼なことを言ったかもしれませんが、一般的には間違っていないと思います。たとえ精神病者であってもクリスチャンには、ある一定の義務があります。それを称して聖書では「神の義」とイエスは言っております。洗礼を受けるとすべてのクリスチャンには神の義を果たす責任が発生するのです。したがって、つまんないことで私の足をひっぱるような人は私は無視しますので、無視されることを覚悟のうえで足をひっぱってください。私にはそういう人をいつまでも相手にしている時間はありませんので、足を引っ張るのは彼らの自由ですが、私は一切、彼らの要望にはおこたえしません。つまり、徹底的に無視いたしますので、そのつもりでいてください。

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